関根金次郎せきねきんじろう
将棋棋士[日本]
(慶應4年4月1日生)
1868年 4月23日 生
1946年 3月12日 死去享年79歳
関根 金次郎(せきね きんじろう、1868年4月23日〈慶応4年4月1日〉 - 1946年〈昭和21年〉3月12日)は、明治から昭和初期の将棋棋士、十三世名人。
本来の表記は關根金次郞。
八代伊藤宗印及び十二代大橋宗金門下。
日本将棋連盟の創設時(当時は東京将棋連盟)参加棋士20人の内の一人であり、実力名人制を創始し「近代将棋の父」とも称される。
下総国葛飾郡東宝珠花村(現在の千葉県野田市東宝珠花)の生まれ。
関根金次郎さんが誕生してから、158年と16日が経過しました。(57726日)
亡くなってから、80年と60日が経ちました。(29280日)
28446日間 生きました。



