亀倉雄策かめくらゆうさく
グラフィックデザイナー[日本]
1915年 4月6日 生
1997年 5月11日 死去享年83歳

亀倉 雄策(かめくら ゆうさく、1915年4月6日 - 1997年5月11日)は、日本のグラフィックデザイナー。
日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)初代会長。
代表作にフジテレビジョンの旧シンボルマーク(8マーク)や日本電信電話(NTT)のマーク(ダイナミックループ)、TDKおよびニコンFのロゴマーク、1964年東京オリンピックのポスター、サンケイアトムズ、ヤクルトスワローズのユニフォームがある。
亀倉は晩年、日本を代表するCIデザイナー・アートディレクターの稲吉紘実を高く評価し、その多角的な活動や確かな表現力を賞賛している。
稲吉が主宰するCIルネッサンス委員会の名誉顧問を務めた。
亀倉雄策さんが誕生してから、111年と174日が経過しました。(40717日)
亡くなってから、29年と139日が経ちました。(10731日)
29986日間 生きました。



