東野芳明とうのよしあき
美術評論家[日本]
1930年 9月28日 生
2005年 11月19日 死去享年76歳
東野 芳明(とうの よしあき、1930年9月28日 - 2005年11月19日)は、日本の美術評論家、美術教育者。
多摩美術大学名誉教授。
同大学芸術学科の創設に尽力した人物としても知られる。
1950年代から2000年代にかけて、欧米の現代美術を日本に紹介しつつ、反芸術、ジャスパー・ジョーンズ、マルセル・デュシャンなどをめぐる批評で大きな影響を与えた。
東野芳明さんが誕生してから、95年と225日が経過しました。(34924日)
亡くなってから、20年と173日が経ちました。(7478日)
27446日間 生きました。



