生年月日データベース

高木菜那たかぎなな

元女子スピードスケート選手[日本]

(妹の美帆もスケート選手)

1992年 7月2日 生 (満33歳)

高木菜那 - 元女子スピードスケート選手

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』(高木菜那から転送)髙木菜那ふるさと名品 オブ・ザ・イヤー2017にて基本情報国籍 日本所属日本電産サンキョー誕生日 (1992-07-02) 1992年7月2日(33歳)出身地北海道中川郡幕別町身長155cm体重48㎏血縁者髙木美帆獲得メダル女子スピードスケート オリンピック金2018 平昌団体追抜金2018 平昌マススタート銀2022 北京団体追抜 世界距離別選手権金2015 ヘーレンフェイン団体追抜金2019 インツェル団体追抜銀2016 コロムナ団体追抜銀2017 江陵マススタート銀2017 江陵団体追抜 ISUワールドカップ金2015-16団体追抜金2016-17団体追抜金2017-18団体追抜髙木 菜那(たかぎ なな、1992年7月2日 - )は、日本電産サンキョーに所属していた日本の元スピードスケート選手。
現役引退後に所属先が廃部になったため、退社に至った。
その後は、スピードスケート競技解説者やタレントをフリーランスで活動している。
血液型A型。
平昌オリンピックで、団体パシュート及びマススタートでそれぞれ金メダルを獲得し、夏季・冬季を通じて日本人女子では初となる、一つの大会において複数金メダリストとなった。
マススタートでは初代女王として五輪史上に名を刻んだ。
妹はスピードスケート選手の髙木美帆(以下:美帆)。
二人は団体パシュートのメンバーとして夏季冬季を通じ日本初の姉妹で金メダル獲得という快挙を達成した。

高木菜那さんが誕生してから、33年と313日が経過しました。(12366日)

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