小室翠雲こむろすいうん
日本画家・南画[日本]
1874年 8月31日 生
1945年 3月30日 死去享年72歳
小室 翠雲(こむろ すいうん、1874年〈明治7年〉8月31日 - 1945年〈昭和20年〉3月30日)は、明治時代から昭和前期に活躍した日本画家、南画家。
本名は貞次郎(ていじろう)。
号には翠雲のほか、翠湖・翠雲衜人・長興山人・佳麗庵など。
文展・帝展審査員、帝国美術院会員、帝室技芸員などをつとめた。
小室翠雲さんが誕生してから、151年と248日が経過しました。(55401日)
亡くなってから、81年と38日が経ちました。(29623日)
25778日間 生きました。



