近衛信尹このえのぶただ
公家、書家[日本]
(永禄8年11月1日生)
(ユリウス暦) 1565年 11月23日 生
1614年 12月25日 死去享年50歳
近衛 信尹(このえ のぶただ、旧字体: 近󠄁衞 信尹)は、安土桃山時代から江戸時代初期にかけての公卿。
太政大臣・近衛前久の子。
官位は従一位・関白、准三宮、左大臣。
近衛家18代当主。
号は三藐院(さんみゃくいん)。
本阿弥光悦・松花堂昭乗とともに「寛永の三筆」とよばれる。
初名に信基(のぶもと)、信輔(のぶすけ)。
亡くなってから、411年と130日が経ちました。(150248日)



