赤松良子あかまつりょうこ
官僚、政治家[日本]
(日本ユニセフ協会会長)
1929年 8月24日 生
2024年 2月6日 死去享年96歳

赤松 良子(あかまつ りょうこ、1929年〈昭和4年〉8月24日 - 2024年〈令和6年〉2月6日)は、日本の労働官僚、外交官、政治家。
位階は従三位、勲等は旭日大綬章。
筆名は青杉 優子。
在ウルグアイ大使、文部大臣、公益財団法人日本ユニセフ協会会長を歴任した。
女性の政治参画拡大を目指す市民団体「Qの会」代表。
労働省の婦人局長として、1986年に施行された男女雇用機会均等法の成立に尽力し「均等法の母」と呼ばれた。
赤松良子さんが誕生してから、96年と260日が経過しました。(35324日)
亡くなってから、2年と94日が経ちました。(825日)
34499日間 生きました。



