生年月日データベース

小野十三郎おのとうざぶろう

詩人[日本]

1903年 7月27日

1996年 10月8日 死去享年94歳
小野十三郎 - ウィキペディアより引用

小野 十三郎(おの とおざぶろう、本名は小野 藤三郎〈とうざぶろう〉、男性、1903年〈明治36年〉7月27日 - 1996年〈平成8年〉10月8日)は、日本の詩人。
関西詩人協会所属。
詩誌「赤と黒」に参加。
アナーキズム傾向の強い第1詩集『半分開いた窓』(1926年)を刊行した。
また、日本の伝統叙情論を否定する詩論で、論壇に衝撃を与えた。
代表作に『大阪』(1939年)、『異郷』(1966年)など。

小野十三郎さんが誕生してから、122年と288日が経過しました。(44849日)
亡くなってから、29年と215日が経ちました。(10807日)
34042日間 生きました。

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