弓削達ゆげとおる
歴史学者・西洋史[日本]
1924年 3月31日 生
2006年 10月14日 死去肺炎享年83歳
弓削 達(ゆげ とおる、1924年3月31日 - 2006年10月14日)は、日本の歴史学者。
専攻は古代ローマ史。
東京大学名誉教授、フェリス女学院大学名誉教授。
経済学博士。
元日本学術会議会員。
キリスト教徒。
フリーライターの弓削康史は長男で、その妻は元国連開発計画駐日代表兼総裁特別顧問の弓削昭子。
弓削達さんが誕生してから、102年と41日が経過しました。(37297日)
亡くなってから、19年と210日が経ちました。(7150日)
30147日間 生きました。



