青木治親あおきはるちか
元オートバイレーサー、オートレーサー[日本]
1976年 3月28日 生 (満50歳)
青木 治親(あおき はるちか、Haruchika Aoki, 1976年3月28日 - )は、群馬県北群馬郡子持村(現:渋川市)出身のオートレース選手(川口オートレース場所属)。
元ロードレースライダーで1995年・1996年のロードレース世界選手権(WGP)125ccクラスチャンピオン。
兄の宣篤、拓磨もロードレースライダーとして活躍し、「青木三兄弟」として有名な存在である。
青木治親さんが誕生してから、50年と43日が経過しました。(18306日)

