赤木正雄あかぎまさお
土木工学者[日本]
1887年 3月24日 生
1972年 9月24日 死去享年86歳
赤木 正雄(あかぎ まさお、1887年(明治20年)3月24日 - 1972年(昭和47年)9月24日)は、日本の農学博士・政治家。
位階は正三位、勲等は勲一等。
文化勲章受章者。
日本において砂防の重要さをいち早く説いた人物で「砂防の父」や「砂防の神様」と称される。
兄は中筋村(現豊岡市)村長の赤木一雄、甥に画家の赤木蘇夫二(そぶじ)、政治学者の赤木須留喜(するき)、子供は1男4女、三女(玲子)の岳父はドイツ語学者の武内大造、四女(淑子)の夫は生物学者の太田次郎。
赤木正雄さんが誕生してから、139年と48日が経過しました。(50818日)
亡くなってから、53年と230日が経ちました。(19588日)
31230日間 生きました。


