磯田一郎いそだいちろう
住友銀行 元頭取・元会長[日本]
1913年 1月12日 生
1993年 12月3日 死去享年81歳
磯田 一郎(いそだ いちろう、1913年1月12日 - 1993年12月3日)は、日本の銀行家、元ラグビー日本代表選手。
住友銀行頭取・会長、経団連副会長などを歴任した日本を代表する銀行家で、住銀の高収益体質を確立し都市銀行上位行に発展させるなどの功績を挙げるなど、「住友銀行中興の祖」「住友銀行の天皇」と称された。
しかし晩年には住銀と反社会的勢力の関係を近づけさせてしまうなど負の側面が目立ち、最終的にイトマン事件が原因で引責辞任した。
磯田一郎さんが誕生してから、113年と120日が経過しました。(41393日)
亡くなってから、32年と160日が経ちました。(11848日)
29545日間 生きました。



