生年月日データベース

長久保赤水ながくぼせきすい

地理学者、漢学者[日本]

(享保2年11月6日生)

1717年 12月8日 生

1801年 8月31日 死去享年85歳
長久保赤水 - ウィキペディアより引用

長久保 赤水(ながくぼ せきすい、本名:玄珠(はるたか)は江戸時代中期の地理学者、儒学者、伊能忠敬より42年前に経緯線入り『改正日本輿地路程全図』(通称「赤水図」)を作成したことで知られる。
常陸国多賀郡赤浜村(現在の茨城県高萩市)出身。
俗名は源五兵衛(げんごべえ)、号の赤水と字の玄珠は荘子の天地篇にある「黄帝、赤水の北に遊び、崑崙の丘に登り、而して南望して還帰し、其の玄珠を遺せり。
」から取られている。
別名は藤八 (とうはち)。
2012年11月3日、高萩駅前に赤水の銅像が建立された。

長久保赤水さんが誕生してから、308年と291日が経過しました。(112788日)
亡くなってから、225年と26日が経ちました。(82207日)
30581日間 生きました。

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