生年月日データベース

桃園天皇ももぞのてんのう

第116代天皇[日本]

(寛保元年2月29日生)

1741年 4月14日

1762年 8月31日 死去享年22歳
桃園天皇 - ウィキペディアより引用

桃園天皇(ももぞのてんのう、1741年4月14日〈寛保元年2月29日〉- 1762年8月31日〈宝暦12年7月12日〉)は、日本の第116代天皇(在位: 1747年6月9日〈延享4年5月2日〉- 1762年8月31日〈宝暦12年7月12日〉)。
諱は遐仁(とおひと)。
幼名は八穂宮(やほのみや)または茶地宮(さちのみや)。
第115代桜町天皇の第一皇子。
生母は権大納言・姉小路実武の娘で、桜町天皇の典侍であった姉小路定子(開明門院)。
父の嫡妻の二条舎子(青綺門院)の「実子」としてその御所で育てられた。

桃園天皇さんが誕生してから、285年と118日が経過しました。(104214日)
亡くなってから、263年と344日が経ちました。(96405日)
7809日間 生きました。